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小鹿田焼 坂本義孝さんの品が店に並びました。また 新潟県長岡の佐藤多香子から少しですが、柿渋染のうね織のバッグが届きました。
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小鹿田焼(おんたやき)の昨年末の窯出しで選んだ物が、初荷で届きやっと開封が終わり、店に並びました。今回は皆とても焼き上がりが美しいです。外は木枯らしですが店の中はとても暖かです。静かに手仕事の品々と向き合う休日も良いものです。ご来店お待ちしております。
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鳥取民藝美術館の創設者であり外科医でもあった故吉田璋也の意匠によるパン切りナイフが入荷いたしました。切れ味は抜群です。同じ吉田型のパン切りボードも若干ですが、在庫がございます。もやい工藝オリジナルの欅のパン皿と合わせてお使いください。
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今月のマガジン
「暮らしの手帖56号」が1月25日に発売されました。連載「ものことノート」第25回は「牛ノ戸焼の脇窯から因州中井窯へ―周りに恵まれた坂本章君の仕事」と題し、手仕事フォーラムの久野恵一が紹介しています。
2012年1月7日に発売のDiscover Japan 2月号「名湯宿」。湯宿の記事も楽しいですが、
後半165ページから8ページにわたって、「新しい民藝」と題して当「もやい工藝」の
特集です!
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